
🎹 クラシック / オーケストラ定期演奏会
【ミューザ川崎】東京交響楽団 川崎定期演奏会 第106回
📅 2026年8月23日(日) 🕑 14:00開演 📍 ミューザ川崎シンフォニーホール
大注目のピアニスト角野隼斗による新作《無我》の世界初演を含む豪華なプログラムで贈る東京交響楽団の川崎定期演奏会。指揮にピエール・ブリューズを迎え、カプースチンのジャジーな協奏曲からベルリオーズ「幻想交響曲」まで、多彩な魅力に満ちた一夜となる。
📢 公演・チケット情報
- 日時
- 2026年8月23日(日)
14:00開演 - 会場
- ミューザ川崎シンフォニーホール
川崎市幸区大宮町1310-1 - 料金
- S席 8,500円
A席 6,500円
B席 4,500円
C席 3,500円
P席 3,000円
※東響会員割引・選べるプラン・ハート割引あり
※窓口での当日券・U25当日券の販売なし - 発売日
- 【定期会員券】
東響会員先行:2025年11/27(木)10:00
オンライン先行:12/1(月)10:00
一般発売:12/4(木)10:00
【選べるプラン・1回券】
東響会員先行:2026年1/20(火)10:00
オンライン先行:1/23(金)10:00
一般発売:1/28(水)10:00 - 問い合わせ
- TOKYO SYMPHONYチケットセンター
TEL:044-520-1511
平日10:00〜18:00(土日祝休)
🎹 出演・プログラム
【指揮】ピエール・ブリューズ
【ピアノ】角野隼斗
【管弦楽】東京交響楽団
【プログラム】
・角野隼斗:ピアノとオーケストラのための「無我」(世界初演)
・カプースチン:ピアノ協奏曲第4番 op.56
・ベルリオーズ:幻想交響曲 op.14
SNSやコンクールでの活躍で世界的な注目を集めるピアニスト・作曲家角野隼斗自身が作曲した新作「無我」の世界初演という、この日限りの貴重な体験ができる公演。ジャズの語法を大胆に取り入れたカプースチンの協奏曲も角野隼斗の演奏で聴ける贅沢なプログラムだ。後半のベルリオーズ「幻想交響曲」は、失恋の苦悩から幻想的な悪夢の世界までを描いたロマン派音楽の金字塔——壮大な管弦楽の色彩美を存分に堪能できる。

編集者の参戦アドバイス:
角野隼斗自身の新作「無我」の世界初演という、二度と同じ形では聴けない貴重な瞬間に立ち会える公演。本公演では窓口での当日券・U25当日券の販売がないため、必ず事前にチケットを確保しておこう。人気公演のため、東響会員先行・オンライン先行の各段階での購入がおすすめだ。託児サービスを利用したい方は公演1週間前までの予約が必須で、定員になり次第受付終了となるため早めの申込を。点字プログラムも用意されているため、必要な方は当日受付で申し出よう。カプースチンのジャズ的な協奏曲と、ベルリオーズの幻想的な傑作という対照的な2曲もあわせて楽しめる、内容の濃い日曜午後のコンサートだ。
角野隼斗自身の新作「無我」の世界初演という、二度と同じ形では聴けない貴重な瞬間に立ち会える公演。本公演では窓口での当日券・U25当日券の販売がないため、必ず事前にチケットを確保しておこう。人気公演のため、東響会員先行・オンライン先行の各段階での購入がおすすめだ。託児サービスを利用したい方は公演1週間前までの予約が必須で、定員になり次第受付終了となるため早めの申込を。点字プログラムも用意されているため、必要な方は当日受付で申し出よう。カプースチンのジャズ的な協奏曲と、ベルリオーズの幻想的な傑作という対照的な2曲もあわせて楽しめる、内容の濃い日曜午後のコンサートだ。
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