【東扇島東公園】DEAD POP FESTiVAL 2026【4/4-5】

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【東扇島東公園】DEAD POP FESTiVAL 2026

📅 2026.04.04 (土) 📍 東扇島東公園特設会場

2026年4月4日(土)、川崎市川崎区の海沿いに位置する東扇島東公園特設会場にて、レゲエパンクバンド「SiM」が主催する大型野外音楽フェスティバル「DEAD POP FESTiVAL 2026」が開催されます。「壁を壊す」という信念のもとスタートした本イベントは、今年で通算17回目、東扇島での野外開催となってからは12回目を迎える、川崎が誇る一大ロックフェスです。SiMの呼びかけに賛同した第一線のロックバンドやアーティストたちが多数集結し、海風が吹き抜ける開放的なロケーションの中で、熱気と爆音が交差する圧倒的なパフォーマンスを繰り広げます。モッシュやダイブが起こる熱狂的なエリアから、自分のペースでゆったり楽しめるセーフティーゾーンまで用意されており、思い思いのスタイルで丸一日ロックに浸ることができる極上の野外イベントです。

📢 公演・チケット情報

日時
2026年4月4日(土)
開場 9:00 / 開演 11:30
(20:30 終演予定)
会場
東扇島東公園特設会場
(川崎市川崎区東扇島58-1)
出演
SiM ほか 多数のゲストバンド
料金
1日券:11,000円
2日通し券:21,400円
2日通し券(セーフティーゾーン):23,000円

👥 注目ポイント・観戦スタイル

本フェスティバルの魅力は、日本のラウドロックシーンを牽引するSiMがキュレーションした「間違いないラインナップ」が、野外の巨大ステージでノンストップで繰り広げられる点です。

チケットには通常の1日券・2日通し券に加え、激しい盛り上がりを避けて安全にライブを楽しみたい方向けの「セーフティーゾーン」チケットも販売されています。体力や好みに合わせてエリアを選べるため、フェス初心者の方でも安心して参加可能です。会場内には多数のフェス飯(飲食ブース)やオフィシャルグッズエリアも展開され、お祭りのような熱気を一日中楽しむことができます。

イベントポスター
▲ イメージ(クリックで拡大表示)

🚶 編集部セレクト:フェス関連・終演後の立ち寄りスポット

  • 【川崎マリエン】フェス会場すぐそば!入場無料の展望室でひとやすみ

    フェス会場である東扇島東公園からほど近い場所にある川崎マリエンは、川崎港を一望できる実在の公共施設です。地上51メートルの高さにある展望室はなんと「入場無料」。開演前のちょっとした時間つぶしや、フェスの熱気から少し離れて涼みたい時、海風を感じながらの休憩スポットとして非常に重宝します。東扇島エリアを象徴するランドマークタワーです。

    📍 川崎市川崎区東扇島38-1 | 📞 044-287-6000
  • 【CUBE BAR】熱いライブの後は、川崎が誇る名店でクラフトビールを堪能!

    ライブをたっぷり楽しんだ後は、川崎駅から徒歩3分の砂子エリアにあるCUBE BAR(キューブバー)での打ち上げがおすすめ。国内外の厳選されたクラフトビールが常時複数タップ繋がれており、ビール好きの間では有名な実在する大人のバーです。最高の音楽を浴びた夜の締めくくりに、美味しいお酒を傾けながらファン同士でライブの余韻を語り合うのにぴったりのロケーションです。

    📍 川崎市川崎区砂子1-9-4 | 📞 044-200-8628
⚠️
交通アクセスに関する重要なお願い:
会場となる東扇島東公園は、川崎駅から離れた海沿いの人口島にあります。自家用車での来場(送迎含む)は交通渋滞の原因となるため禁止されており、川崎駅周辺から発着する「オフィシャルシャトルバス」または市バス(川05系統等)のご利用が必須となります。終演後(20:30頃)のバス乗り場は大変混雑しますので、時間に余裕を持ったスケジュールを組み、帰りの切符やICカードのチャージは事前に行っておくことをおすすめします。海辺の野外フェスですので、昼夜の寒暖差に対応できる服装や、急な雨に備えたレインコート等を持参し、快適に音楽の祭典をお楽しみください!

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