【NECレッドロケッツ川崎】甲萌香ら6選手が2026年度バレーボール女子日本代表に選出!
川崎市をホームタウンとする「NECレッドロケッツ川崎」から、誇らしいビッグニュースが飛び込んできました!フェルハト・アクバシュ監督のもと新たに始動する「2026年度バレーボール女子日本代表チーム」の登録メンバー37名(うち初選出14名)が発表され、NECからは甲萌香、山田二千華、中川つかさ、和田由紀子、佐藤淑乃、廣田あいの計6選手が見事選出されました。選手たちは4月下旬から順次合宿へ集合し、「バレーボールネーションズリーグ2026」から地元開催となる「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」へ向けた本格的なチーム作りに臨みます。川崎から世界へ羽ばたく6名の選手たちへ、熱いご声援をよろしくお願いします!
📢 日本代表チーム 活動情報
- 代表監督
- フェルハト・アクバシュ
- スケジュール
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・4月下旬より順次合宿開始
・バレーボールネーションズリーグ2026
・第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)
※大会詳細は決定次第JVA公式サイトにて発表 - NECからの選出メンバー
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甲 萌香 (MB)
山田 二千華 (MB)
中川 つかさ (S)
和田 由紀子 (OH)
佐藤 淑乃 (OH)
廣田 あい (OH)
🏐 選出選手の魅力・みどころ
新体制となる女子日本代表では、37名のうち14名が初選出というフレッシュな顔ぶれが揃う中、NECレッドロケッツ川崎からは攻守の要となる強力な6名が日の丸を背負うことになりました。
ミドルブロッカーとしてネット際で圧倒的な存在感を放つ山田二千華選手と甲萌香選手。正確無比なトスワークで多彩な攻撃を操るセッターの中川つかさ選手。そして、力強いスパイクで世界から得点を奪うアウトサイドヒッターの和田由紀子選手、佐藤淑乃選手、廣田あい選手。
各選手ともに「日本代表としての責任を胸に全力で挑戦する」「自分の強みでチームに貢献する」と力強い決意を表明しています。激しいポジション争いが予想されるネーションズリーグやアジア競技大会において、NECの選手たちが世界を相手にどのようなプレーでチームを勝利に導いてくれるのか、今から期待が高まります!
🚶 編集部セレクト:代表選出をお祝い!バレーボール談義に花を咲かせる武蔵小杉スポット
2026年度のバレーボール女子日本代表は、5月から開幕する「ネーションズリーグ2026」を皮切りに、愛知・名古屋で開催される「第20回アジア競技大会」へと続く重要なシーズンを迎えます。代表戦の試合日程やテレビ放送・配信スケジュールは、今後公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)の公式ウェブサイトにて随時発表されますので、こまめに情報をチェックして川崎から世界へ挑む選手たちを全力で応援しましょう!
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