🎻 音楽 / クラシック・スペイン音楽
【ユリホール】アルテリッカしんゆり2026 スペイン2つの貌(かお) 〜ガウディ没後100年・ファリャ生誕150年記念〜
📅 2026.05.02 (土)
📍 昭和音楽大学 南校舎5F ユリホール
2026年5月2日(土)、新百合ヶ丘の春の芸術祭「アルテリッカしんゆり2026」にて、昭和音楽大学が企画・制作する注目の公演『スペイン2つの貌(かお)』が開催されます。ガウディ没後100年という節目の年に、同時代を生きた作曲家ファリャ(生誕150年)をはじめとする名作曲家たちの作品を軸に、スペイン音楽が内に秘めてきた「祈り」と「情熱」という二つの表情に光を当てます。第一線で活躍する実力派アーティストたちの演奏と、学生合唱隊によるアカペラの響きが交錯する、静謐と躍動の音楽世界をぜひご体感ください。
📢 公演・チケット情報
- 日時
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2026年5月2日(土)
開場 14:30 / 開演 15:00 - 会場
- 昭和音楽大学 南校舎5F ユリホール
(神奈川県川崎市麻生区上麻生1-11-1 / 小田急線 新百合ヶ丘駅 南口 徒歩4分) - 出演
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伊藤亮太郎(ヴァイオリン)
佐々木祐子(ピアノ)
廣田美穂(ソプラノ)
濱口典子(ピアノ)
河野智美(ギター)/ほか - 料金 (全席指定)
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一般:3,000円
学生(小学生〜大学生):1,500円
※未就学児の入場不可
※学生は会場にて要学生証提示
👥 注目のプログラム・みどころ
スペインの歴史とともに育まれてきた珠玉の名曲たちが、多彩な楽器の音色で新百合ヶ丘に響き渡ります。
【第一部:祈りの静謐】
・タレガ:「アルハンブラの思い出」
・ファリャ:「7つのスペイン民謡」より
・モンポウ:「歌と踊り」第6番 ほか
【第二部:情熱の咆哮】
・サラサーテ:「アンダルシアのロマンス」
・ワックスマン:「カルメン幻想曲」 ほか
哀愁漂うギターの旋律から、超絶技巧が光るヴァイオリンの情熱的な演奏まで、スペインの「光と影」を感じられる聴き応え抜群のプログラムです。
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編集者の鑑賞アドバイス:
会場となる昭和音楽大学の「南校舎」は、新百合ヶ丘駅南口からペデストリアンデッキ(歩行者専用通路)をまっすぐ進んだ先にあり、安全でスムーズにアクセスできます。本公演は学生証を提示すれば1,500円で鑑賞できるため、音楽を学ぶ学生の方や、若い世代のクラシックファンにも大変おすすめです。スペインの情熱的な音楽の数々を、ぜひ上質なホール空間でお楽しみください!
会場となる昭和音楽大学の「南校舎」は、新百合ヶ丘駅南口からペデストリアンデッキ(歩行者専用通路)をまっすぐ進んだ先にあり、安全でスムーズにアクセスできます。本公演は学生証を提示すれば1,500円で鑑賞できるため、音楽を学ぶ学生の方や、若い世代のクラシックファンにも大変おすすめです。スペインの情熱的な音楽の数々を、ぜひ上質なホール空間でお楽しみください!
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