
🎻 クラシック / 定期演奏会
【エポックなかはらホール】ミハラシンフォニカ 第11回演奏会
📅 2026年8月1日(土) 🕐 13:30開場 / 14:00開演 📍 エポックなかはらホール
指揮三原明人率いるミハラシンフォニカが第11回演奏会を開催。ハイドン交響曲第88番とブルックナー交響曲第8番という、古典派の明快さとロマン派後期の壮大さが対照的な2作品を届ける。JR南武線「武蔵中原駅」直結の好立地。入場無料。
📢 開催概要
- 日時
- 2026年8月1日(土)
13:30開場 / 14:00開演 - 会場
- エポックなかはらホール
JR南武線「武蔵中原駅」直結
川崎市中原区 - 料金
- 入場無料
※未就学児の入場はご遠慮ください
※冷房が苦手な方は羽織るものをご用意ください - 主催
- ミハラシンフォニカ
- 後援
- 川崎市/かわさきFM
- 問い合わせ
- miharasinfonica@gmail.com
公式サイト:mihara-sinfonica.themedia.jp
🎻 出演・プログラム
【指揮】三原明人
【管弦楽】ミハラシンフォニカ
【プログラム】
・ハイドン:交響曲第88番 ト長調 Hob.I:88
・ブルックナー:交響曲第8番 ハ短調 WAB108(1890年版/ノヴァーク第2稿)
古典派を代表するハイドンの交響曲第88番は、明快な形式美と親しみやすい旋律が魅力の傑作。一方、後半のブルックナー交響曲第8番は演奏時間約80分に及ぶ壮大なスケールを誇る大作で、今回は「1890年版・ノヴァーク第2稿」という版を採用——ブルックナー演奏における版の違いにこだわりを持つ指揮者・楽団ならではの選択だ。第11回という積み重ねを経たアマチュアオーケストラミハラシンフォニカが、古典とロマン派後期という対照的な世界を一夜で描き出す。

編集者の参戦アドバイス:
ブルックナー交響曲第8番は演奏時間約80分の大作——前半のハイドンとあわせると2時間近い本格的な演奏会になる見込み。入場無料のため予約不要で気軽に立ち寄れるのが嬉しい。会場のエポックなかはらホールはJR南武線「武蔵中原駅」直結という抜群のアクセス——13:30開場に合わせて余裕を持って来場し、良い席を確保しよう。フライヤーにも記載の通り冷房が苦手な方は羽織るものを持参するのがおすすめだ。ブルックナーの選んだ版が「1890年版・ノヴァーク第2稿」と明記されている点にもこだわりが感じられ、ブルックナー通にとっても聴きどころの多い公演といえる。未就学児入場不可のため、小さなお子さん連れの方は事前に確認を。
ブルックナー交響曲第8番は演奏時間約80分の大作——前半のハイドンとあわせると2時間近い本格的な演奏会になる見込み。入場無料のため予約不要で気軽に立ち寄れるのが嬉しい。会場のエポックなかはらホールはJR南武線「武蔵中原駅」直結という抜群のアクセス——13:30開場に合わせて余裕を持って来場し、良い席を確保しよう。フライヤーにも記載の通り冷房が苦手な方は羽織るものを持参するのがおすすめだ。ブルックナーの選んだ版が「1890年版・ノヴァーク第2稿」と明記されている点にもこだわりが感じられ、ブルックナー通にとっても聴きどころの多い公演といえる。未就学児入場不可のため、小さなお子さん連れの方は事前に確認を。
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