
🎨 クラシック×アート / ピアノ連弾
【ミューザ川崎 市民交流室】ピアノ連弾とイラストレーション『東洋の絵』
📅 2026年8月9日(日) 🕡 開場18:30 / 開演19:00 📍 ミューザ川崎 市民交流室
ピアノ連弾とイラストレーションが融合する珍しいコラボレーション企画『東洋の絵』を開催。メンデルスゾーン・ブラームス・シューマンの名曲を、ピアニスト石川千晶・渡邉凜の連弾で紡ぎながら、創作工房よだか舎によるイラストレーションが同時進行で描かれる、音楽と視覚芸術が織りなす特別な一夜。
📢 公演・チケット情報
- 日時
- 2026年8月9日(日)
開場18:30 / 開演19:00 - 会場
- ミューザ川崎シンフォニーホール
市民交流室
川崎市幸区大宮町1310 - 料金
- 一般 3,000円 / 学生 2,000円
- 主催
- 音の幻燈舎
- 問い合わせ
- Mail:otono.gentousha@gmail.com
公式サイト:sites.google.com/view/bilder-aus-osten
🎹 出演・プログラム
【ピアノ】石川千晶、渡邉凜
【イラストレーション】創作工房よだか舎
【曲目】
・メンデルスゾーン:無言歌集 第三巻
・メンデルスゾーン:アンダンテと華麗なるアレグロ Op.92
・ブラームス:16のワルツ Op.39 より抜粋
・シューマン:東洋の絵 – 6つの即興曲 Op.66
公演タイトルの由来にもなっている、シューマンのピアノ連弾曲「東洋の絵」を中心に据えたプログラム。メンデルスゾーンの繊細な旋律美、ブラームスのワルツ集の親しみやすさ、そしてシューマンの異国情緒あふれる連弾作品まで、ロマン派ピアノ音楽の多彩な魅力を堪能できる。ピアノの音色に呼応するように創作工房よだか舎が描くイラストレーションが加わることで、聴覚と視覚が同時に刺激される、他にはない鑑賞体験が生まれる。

編集者の参戦アドバイス:
ピアノ連弾とライブイラストレーションが同時進行するという、通常のクラシックコンサートとは一線を画すユニークな企画。演奏を聴きながらイラストが描かれていく過程を目で追う体験は、他ではなかなか味わえない贅沢なひとときになるはずだ。学生2,000円という設定も、若い世代にアートと音楽の融合を体感してほしいという主催者の思いが感じられる。会場の市民交流室はホール本体よりもコンパクトな空間のため、より近い距離で連弾とイラストレーションの両方をじっくり味わえる。日曜夜の開催(開演19:00)なので、週末最後の夜を芸術に浸って過ごすのも良い選択だ。詳細・チケット情報は主催「音の幻燈舎」の公式サイトで確認しよう。
ピアノ連弾とライブイラストレーションが同時進行するという、通常のクラシックコンサートとは一線を画すユニークな企画。演奏を聴きながらイラストが描かれていく過程を目で追う体験は、他ではなかなか味わえない贅沢なひとときになるはずだ。学生2,000円という設定も、若い世代にアートと音楽の融合を体感してほしいという主催者の思いが感じられる。会場の市民交流室はホール本体よりもコンパクトな空間のため、より近い距離で連弾とイラストレーションの両方をじっくり味わえる。日曜夜の開催(開演19:00)なので、週末最後の夜を芸術に浸って過ごすのも良い選択だ。詳細・チケット情報は主催「音の幻燈舎」の公式サイトで確認しよう。
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