【neonera】ひさしぶりに逢う同級生【9/10】

フォーク・ロック ひさしぶりに逢う同級生 フライヤー
🎸 シンガーソングライター / セッションライブ

【neonera】ひさしぶりに逢う同級生

📅 2026年9月10日(木) 🕡 OPEN 18:30 / START 19:30 📍 neonera(溝の口)

ひさしぶりに逢う同級生」というノスタルジックなタイトルのもと、実力派シンガーソングライター3名が溝の口・neoneraに集結する。COIL・元AROUGE・元PEALOUTと、それぞれ90年代インディーズ・ロックシーンを牽引してきた顔ぶれが久々に一堂に会する、同世代ファンにはたまらない特別な木曜夜だ。

📢 公演・チケット情報

日時
2026年9月10日(木)
OPEN 18:30 / START 19:30
会場
neonera(ネオネラ)
神奈川県川崎市高津区久本1-16-21
フィオーレの森内 2階
料金
MC 予約 ¥4,000(+1オーダー)
当日 ¥4,500(+1オーダー)
※ミュージックチャージは現金のみ
※飲食はQRコード決済も可
(PayPay / d払い / 楽天ペイ / auペイ)
入場
整理番号順(予約順に発行)
予約
公式フォームより受付
当日予約は電話:080-9512-8724
※無断キャンセルはチャージ100%請求

🎸 アーティスト情報

【出演】岡本定義 / 山田晃士 / 近藤智洋

岡本定義は1965年神奈川県出身。1998年、佐藤洋介とのユニット「COIL」として「天才ヴァガボンド」でデビューし、完全アナログ自宅録音ユニットとして注目を集めた。元ちとせ・杏子・birdなどへの楽曲提供でも知られ、現在はソロユニットとして活動を続けている。

山田晃士は1984年ロックバンド「AROUGE」でデビュー、1994年にはソロシングル「ひまわり」が大ヒットしてオリコン9位を記録した実力派。渡仏後は「ガレージシャンソンショー」など独自の音楽性を追求し、シアトリカルなパフォーマンスで唯一無二の存在感を放つ。

近藤智洋は福岡生まれ。1994年に結成した「PEALOUT」で90年代ギター・ロックシーンを牽引し、2005年の解散後はソロで精力的に活動。還暦を迎えた際には旧友との再会をテーマにしたアルバム『友だちの歌』を制作したエピソードも——今回の「ひさしぶりに逢う同級生」というタイトルにも通じる、懐かしさと再会を大切にする音楽性が持ち味だ。

ひさしぶりに逢う同級生 公式フライヤー
▲ 公式フライヤー(クリックで拡大表示)
💡
編集者の参戦アドバイス:
予約は事前フォームから——入場は整理番号順(予約順に発行)となるため、良いポジションを希望する方は早めの予約がおすすめだ。ミュージックチャージは現金のみなので忘れずに準備を。90年代インディーズ・ロックシーンを支えたCOIL・元AROUGE・元PEALOUTという顔ぶれが「同級生」のように再会するという企画コンセプトは、当時を知る世代にとって特別な感慨を呼ぶはず。それぞれ独自の音楽性を確立してきた3人が織りなす一夜がどんな化学反応を見せるのか注目したい。OPEN 18:30に入場してドリンクを注文し、19:30のSTARTまでゆったり過ごしながら開演を待とう。

🍴 編集部セレクト:当日の立ち寄りスポット

【蕎麦・日本酒】酒彩蕎麦 初代 溝の口店

溝の口駅南口方面にある酒彩蕎麦 初代は、上品な雰囲気の中で板わさや玉子焼きをつまみに冷酒を楽しみ、締めに手打ち蕎麦をたぐる——大人の一人飲みにもぴったりの一軒だ。START 19:30に合わせて17:30〜18:00頃に入店し、木曜夜をゆったり過ごしてからフィオーレの森へ向かうプランが心地よい。90年代を彩ったミュージシャンたちの”同級生”のような再会ライブを聴く前に、落ち着いた空間で気持ちを整えておくのもおすすめだ。

📍 住所:川崎市高津区久本1-2-1 インフィールド溝口2F | 🕐 営業時間:夕方〜深夜(食べログにて要確認)

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