
【mizonokuchi neonera】木村ケンシン 弾き語り単独公演 – 探求・十五 –
東京を拠点に活動するシンガーソングライター・木村ケンシンが、弾き語り単独公演「探求」シリーズの第15回目を溝の口neonerаで開催。 2025年10月には下北沢シャングリラで過去最大500人動員の単独ライブを成功させた木村ケンシンが、一人・一本のギターで届ける濃密な一夜。 予約4,000円・当日4,500円(各+1オーダー)。tigetから事前予約受付中。
📢 公演・チケット情報
- 日時
- 2026年6月13日(土)
OPEN 17:30 / START 18:30 - 会場
- mizonokuchi neonera
(神奈川県川崎市高津区久本1-16-21 フィオーレの森内 2F)
TEL:080-9512-8724 - 出演
- 木村ケンシン(弾き語り)
- 料金
- 予約 4,000円(+1オーダー)
当日 4,500円(+1オーダー) - 予約
- tiget(https://tiget.net/events/488615)にて受付中
当日予約:TEL 080-9512-8724
🎸 木村ケンシン プロフィール
木村ケンシンは東京都出身のシンガーソングライター。2019年には「Kenshin BUSKING TOUR 2019〜CD1000枚お届けチャレンジ〜」と銘打ち、全国の路上ライブを巡りながらCDを直接届けるという熱量あふれるツアーを敢行。地道なライブ活動と楽曲の力でじわじわとファンを広げてきた。代表曲「情熱の花」は6歳の子どもが一緒に歌えるほど浸透しているエピソードが印象的で、届け先が誰であっても変わらず誠実に音楽を鳴らし続けるアーティストの姿勢が伝わってくる。
2025年10月11日には下北沢シャングリラでの単独ライブで過去最大となる500人を動員し、インディーズシンガーとしての確かな成長を示した。弾き語り単独公演「探求」シリーズは今回が第15回(十五)。「探求・十三」(2026年2月・東京ゲストハウス王子 music lounge)からコンスタントに積み重ねてきたこのシリーズでは、一人・一本のギターという制約のなかで曲との向き合い方を深め続けている。アルバムや大規模会場では聴けない、等身大の木村ケンシンがそこにいる。

「探求」というシリーズ名が示す通り、このライブは木村ケンシンが毎回ギター一本と向き合い、自分自身の音楽を探り続ける場だ。第15回という積み重ねが今夜の1音1音に宿っている。
OPEN 17:30・START 18:30なので、まず会場近くで早めの夕食を済ませてからneonerаへ向かうのがおすすめ。tiget予約(4,000円+1オーダー)と当日(4,500円)で500円の差があるので事前予約がお得。当日予約はTEL(080-9512-8724)にて受付。
🍴 編集部セレクト:当日の立ち寄りスポット
neonera(久本1-16-21)から徒歩2〜3分・同じ久本2丁目にある蒸し料理とカフェのお店。東急の公式媒体でも取り上げられた注目店で、木の温もりとドライフラワーが印象的な店内で旬野菜と魚・肉を蒸し上げた「せいろ蒸し定食」が名物(1,000円台〜)。食後には「せいろ蒸しプリン」や「ほうじ茶わらびもち」などスチームスイーツもひと押し。START 18:30に合わせて17:00〜17:30頃に入店し、夕食を済ませてからすぐ徒歩でneonerаへ向かえる最高の導線。土曜の夜は17:30〜22:00(L.O. 21:30)と営業しているので、ライブ前の一食に使いやすい。
溝の口駅から徒歩7〜8分のイタリアンバル。2010年度ナポリピッツァ職人選手権チャンピオン・牧島昭成氏が監修した石窯ピッツァ(1,100円〜)と、テレビ・雑誌に多数登場したもっちり生パスタ(1,000円台〜)が看板メニュー。ライブ終演後(21時前後)にneonerаから歩いてそのまま向かい、ハウスワインや料理を楽しみながら木村ケンシンの弾き語りの余韻をゆっくり味わうのにぴったりの空間。目の前で炙るチーズケーキなどの炙りスイーツも評判で、デートや友人との夜食にも最適。土曜は23:00まで(L.O. 22:00)と終演後でも十分間に合う。
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