
🎵 合唱・管弦楽 / 宗教音楽
【ミューザ川崎】PMS合唱団 第41回公演 J.S.バッハ:ロ短調ミサ
📅 2026年7月12日(日) 🕔 17:30開演 📍 ミューザ川崎シンフォニーホール
PMS合唱団が第41回公演として、バッハの合唱音楽の頂点「ロ短調ミサ BWV232」をミューザ川崎シンフォニーホールで演奏。指揮松村努のもと、4名のソリストとグロリア室内オーケストラが共演する本格的な公演。全席自由4,000円・カンフェティにて発売中。
📢 公演・チケット情報
- 日時
- 2026年7月12日(日)
17:30開演
(開場時刻は要確認) - 会場
- ミューザ川崎シンフォニーホール
川崎市幸区大宮町1310-1 - 料金
- 全席自由 ¥4,000
※未就学児入場不可 - チケット
- カンフェティ
一般販売:2026年5月31日(日)10:00〜
※ミューザ窓口での取扱なし - 問い合わせ
- 松村 努
TEL:045-825-0522
🎵 出演・プログラム
【指揮】松村 努
【ソプラノ】中江早希
【メゾ・ソプラノ】谷地畝晶子
【テノール】西山詩苑
【バリトン】黒田祐貴
【管弦楽】グロリア室内オーケストラ
【合唱】PMS合唱団
【プログラム】
J.S.バッハ:ロ短調ミサ BWV232(全曲)
ロ短調ミサはバッハが晩年に完成させた合唱・管弦楽・独唱のための大規模な宗教音楽で、「キリエ」から「アニュス・デイ」まで全27曲・演奏時間約100〜110分に及ぶ合唱音楽の頂点に位置する作品。バッハの宗教音楽の中でも最高傑作と称される存在感は圧倒的だ。
PMS合唱団は第41回という長い歴史を持つアマチュア合唱団。4名の充実したソリスト陣とグロリア室内オーケストラの共演により、バッハの壮大な世界観がミューザ川崎の空間に満ちる。

編集者の参戦アドバイス:
「ロ短調ミサ」は演奏時間が約100〜110分(休憩含む可能性あり)に及ぶ大作——体調を整えて臨もう。全席自由なので早めに来場して好みの席を確保するのがポイント。チケットはカンフェティでオンライン購入可能——ミューザ窓口での取扱いはないため事前に購入を。日曜17:30開演は終演が20:00〜20:30頃の見込みで、夕食は開演前に済ませておくのが快適だ。未就学児入場不可。川崎駅から徒歩約2分のミューザ川崎で、日曜の夕方をバッハの壮大な宗教世界に浸る贅沢なひとときを過ごしてほしい。問い合わせは主催者(045-825-0522)へ。
「ロ短調ミサ」は演奏時間が約100〜110分(休憩含む可能性あり)に及ぶ大作——体調を整えて臨もう。全席自由なので早めに来場して好みの席を確保するのがポイント。チケットはカンフェティでオンライン購入可能——ミューザ窓口での取扱いはないため事前に購入を。日曜17:30開演は終演が20:00〜20:30頃の見込みで、夕食は開演前に済ませておくのが快適だ。未就学児入場不可。川崎駅から徒歩約2分のミューザ川崎で、日曜の夕方をバッハの壮大な宗教世界に浸る贅沢なひとときを過ごしてほしい。問い合わせは主催者(045-825-0522)へ。
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